• 福興会議トップ
  • 福興会議とは

ピックアップ

福興会議は、宮城県石巻市や福島県南相馬市のみなさんの、地域づくり活動や教育活動をお手伝いをしながら、地元・山形市で「みちのおくの芸術祭 山形ビエンナーレ」学生スタッフとしてアーティストの現地制作をサポートしています。

カテゴリー

Book

福興会議

Events

牡鹿半島蛤浜はまぐり堂で、2年目の「鹿画廊」開催。

2012年より被災した浜の再生事業をお手伝いしている牡鹿半島蛤浜。古民家カフェ「はまぐり堂」にある 六畳ほどの明るいひと隅に、 今年も期間限定の「鹿画廊」をひらきます。 東北芸術工科大学に縁ある若手作家たちが、牡鹿半島の […] >> STORY

News

『ありふれたくじら』是恒さくら(鹿画廊 2015-2016)

3月11日に、1年間の活動をふりかえる。

本日、東日本大震災の発生から5年目を迎えました。福興会議・宮本研究室では現在、宮城県石巻牡鹿半島蛤浜でギャラリー「鹿画廊」の開廊と、震災後のものづくりを紹介するフリーペーパー『ISHINOmaking』の配布を、地元の方 […] >> STORY

News

フリーペーパー「ISHINOmaking」を製作しました。

 報告:梅原もも子 (福興会議2期生/洋画コース4年生)  石巻を初めて訪れたのは大学に入学したばかりの1年生の時、復興支援ボランティアバス「スマイルエンジン山形」の活動がきっかけでした。2012年からボランティア活動に […] >> STORY

トップへ

過去の記事へ >

福興会議

  • @miyamototo 亀山亮さんに現像をお願いしていたモノクロプリントが届いたので、さっそく額装してリビングに飾る。新潟県村上市山熊田の巻狩り風景なので、もともと掛けてあったミロコマチコさん筆のトウホクノウサギと物語のような組み合わせに。室内窓のむこう… https://t.co/pkfWnS0Dio
    2019.05.20
  • @miyamototo 昨夜は原美術館で川村亘平斎さんの影絵ライブを拝見。猿・影・穴・壁などのモチーフに村上春樹の小説に出てくる地下世界、『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』や『東京奇譚集』を想起してみたり。東京出身の川村さんが描く御伽噺だから… https://t.co/lFRJyrg0RC
    2019.05.20
  • @miyamototo 原美術館で待つ夜と猿。#原美術館 https://t.co/64dci5OboT
    2019.05.19
  • @miyamototo Casa BRUTUSの6月号「食を巡るローカルな旅」。山形はどこが載ったのかと手にとってみたらイル・コテキーノが。嬉しいけど、地元のみんなが予約取れにくくならなければいいなぁ。 https://t.co/m5IWvxtgmR
    2019.05.18
  • @miyamototo 昨日の山形。セブンプラザのみならず、隣接していたスーパー跡ビル(1階のコンビニは先日まで営業していたが)も跡形なく、風景が激変している‥。 https://t.co/F0ZfOM3yir
    2019.05.17

[お問い合わせ]

東北芸術工科大学 宮本武典研究室

〒990-9530 山形県山形市上桜田3-4-5

3-4-5 Kami-Sakurada Yamagata

990-9530 Japan

Miyamoto lab.,Tohoku University of Art & Design

miyamoto@aga.tuad.ac.jp

© Miyamoto Lab. All Rights Reserved

DESIGN:Takuya Hirano